絶望の底から青い空を見て・・・の新着ブログ記事
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三浦春馬さんのことが頭から離れない!
一生懸命生きて来た。 真面目に何事にも取り組み… 自分の力以上のものを作り出し表現し続けてきた。 今から始まる30代の自分…を・・・ 煌びやかに凛々しく立っているであろう自分の… その姿の裏で・・ これからも… 誰にも言えず一人で&helli... 続きをみる
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夫が死んでから…というもの…
主人が死んでから・・・というもの… 何かが差し迫る度に… 頭で考えるよりも先に… 胸が痛くなるようになりました。 主人が死んでから・・・というもの… どんな時でも… 心が動くと… 笑顔よりも先に… 涙... 続きをみる
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今日は大盤振る舞い!
嬉しいことがあったんでーす! 職場では、年に2回の健康診断があります。6月と11月です。 実は、以前にも話したことがありますが、体重計に乗るのが大嫌いです。怖いです。毎日の自分に甘い怠慢ぶりの結果が数字に現れるからです。 昨年の11月、健康診断が終わってから、「よし!今度こそ有言実行!」と、何日間... 続きをみる
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追憶⑤多重人格者 (再投稿)
「お前は四重人格やからのっ」って、私のことを言っていた。 自分でもそう思っていた。「多重人格者」だと。 まず、職場の私。 自分で言うのも恥ずかしいが、「真面目・働き者・熱血」 主演女優賞にでも輝きそうなほど、職場の中ではそのイメージが定着している。 次に友達や姉妹といる時の私。 「吉本に入ったらい... 続きをみる
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人は一人では生きられないのか…
大きなガラス窓から見える向こうに… 利用者さん達は飛び出したくてたまらない。 外出が決まり、中庭に続く太い出入口門を、その窓から恨めしそうに見つめ、職員に繰り返し「いつパパが来るのか」尋ねる。 「13日土曜日の朝10時!」と答えても、カレンダーで、時計で示しても、また同じこと... 続きをみる
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後悔なんて…意地でもしない!
本当に! 踏んだり蹴ったりだったなぁ…。 ふと…思うことがある。 主人名義の物が… なんもかんも…奪われていなかったら… 私は今もあの場所から… あの家から出て行くことはなかったと思う&helli... 続きをみる
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長男の嫁である私が…崩れていった理由
あの時… 確かに感じた… 確かにあった責任感…。 この家は、長男の嫁である私が…。 この義父母は、長男の嫁である私が…と…義父母と抱き合い、言葉はきっと違っていたと思うが・・ 「私が守る。」…と・・・... 続きをみる
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死んでしまったこと…許してもいいよ…
容姿に対しての罵倒… 健康管理の不徹底… 仕事への非協力的態度… 悩み事を聞こうとしない私… 私は数々の過ちを犯してしまったようだ。 これが…夫婦といえるだろうか! 本当に私は主人を愛していたのか! 主人も私を愛... 続きをみる
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結局、人は景色より「人」のことが心に残る
主人を亡くした年の6月… 丁度・・・今頃… 私は一人沖縄にいた。 娘が小学生の時… 夏休みは毎年沖縄だった。 それもあり… 思い出探索… 哀しみの一人…旅…。 1ヶ月間コンドミニアムを予約した。 しか... 続きをみる
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最後の究極の選択⁉︎
究極の選択… 人生・・・生きている間…に 何度直面するのだろうか? 大阪へ行く or 家に帰る 娘家族 or 義父母 アパート生活 or 二人の家で 答えは見えてるのに… 最期の居場所は慎重に…なる。
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見たくないもの…それは・・
さあ!出発…と・・・ 車を走らせると… いつもの街並み…が目に入る。 しかし今日は、何故が・・・ その街並み…が 気温が高かったせいか蜃気楼の中にあるかのように見えて… 娘達との思い出と重なって… ... 続きをみる
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あっちゃんからの贈り物
利用者さん達との散歩コースの一つ… パーと 空から落ちて来た花束か…と思いました。 散歩しながら… 独り言… 「1日遅れのプレゼント… ありがとう」って… 空に向かって言いました。... 続きをみる
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誕生日(5月21日)の決意
街行く車は、ほとんど窓を閉めています。 コロナウィルス対策でしょうか? まだ体感的に寒いのでしょうか? 私は… エアコンを付けるには、まだ早い気がして窓を全開して運転することにしました。 緊急事態宣言解除と言うこともあり、街が、行き交う人が…嬉しそうに見... 続きをみる
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二人でよく行った海が恋しい
すごい…雨…。 あっちゃんが死んでから… 雨の日は好んで海に行った。 車に乗って、 ただ海を見つめているだけの時間。 雨音…が、 車のフロントガラスを流れる雨だれ…が、 誰もいない砂浜…が、 霧で少しぼやけて見える... 続きをみる
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実は・・ママが一番嬉しいのよ!
家族愛… 家族力… 家族…っていいものですね。 まずは、ゆりちゃん… お誕生日 おめでとう❗️ そして、パパとママに… おめでとう! 健やかに明るく元気に育ててくれてありがとう! 満1歳の手作り誕生ケーキです。... 続きをみる
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母の日は「元気よ!」が一番!
私の母は、65歳で亡くなりました。 あっちゃんのお母さんは元気です。 お義母さんには… 結婚してから毎年「母の日」には、あっちゃんと二人で… 「好きな物を買って下さい」と、一輪のカーネーションとともにお小遣いをあげていました。 離れて暮らすようになってから&h... 続きをみる
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抱きしめたいです!あなたを…。
見上げれば… そこにはいつも空があって… 深呼吸して… 少しの間そこに立ち止まり… 高い高い視線の向こうにいる主人に話しかける…。 「元気にしていますか? 今日…娘から手紙が届きましたよ。 「痩... 続きをみる
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悔し、哀しき50代・・・
あなたが生きていれば… 随分違う50代…を過ごしているのでしょう。 たまに夫婦で娘家族に逢いに行き… 休みの度に、娘が孫を連れて実家に帰る…。 ごく…普通のことを…。 満面の笑顔で・・・ 主人の横で&... 続きをみる
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待ってくれる人がいる…!
大好きな公園をお家の中に作ちゃいましょう! 皆んなで笑い合える日が早く来ますように…
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大切なことだとは分かっていますが…!
《利用者側》 支援学校休校 家族の面会、外出、外泊の禁止 《職員側》 毎日…毎日・・・まいにち! 起床時の検温 出勤簿押印時に検温 午後3時に検温 退勤時に検温 おまけに、前日の行動記録… 会った人(長話)…を記入してからの退勤 ... 続きをみる
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心の軌跡…私だけが変わってしまった!
私達三姉妹は、本当に仲良しだった。(今でもそうだが…) それぞれに家庭をもっても、盆、正月、ゴールデンウィーク、夏休み…必ず三家族で実家に集まった。 子ども達が大きくなってからは、 「夫…抜き!子どもと女だらけの旅」と名付けて毎年旅行にも行った。 ... 続きをみる
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あの人のことを言葉にすると…
大和田獏さんが… 最愛の岡江久美子さんを失った心境を知人に明かしたそうです。 「太陽のような明るさと春風のような優しさを持つあの人が突然、しゃぼん玉のようにはじけて消えてしまいました」・・・と。 本当にそう…です・・・ 私もそうでした…。 「向日葵のよ... 続きをみる
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消えた…⁉︎結婚記念日
今日は結婚記念日! もしかして… もう私の結婚記念日は、5年前に…そのカウントは終了しているのだろうか…。 それにしても…今、家を離れているので探せないが披露宴会場でもらった、あの大きなろうそく・・・ ピンク色だったかなぁ。 結婚... 続きをみる
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濃厚接触者だったら⁉︎
突然! 「施設の中でコロナ感染者が出たら私達はどうなるの?」・・・って、私に聞くものだから… 「職員?利用者?誰が感染者になるか!で、少しは違いがあるだろうけれど、私達は多分『濃厚接触者』だということで自宅待機になるよね。 だけど…考えて・・・ 濃厚接触者だと分か... 続きをみる
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社長さん! 命が何より大切です。
緊急事態宣言! 自粛ならば… 期限のある自粛ならば… その期間だけでも もっと徹底的に自粛しようよ! 社長さん! 婿殿は、今日も… 毎日毎日満員電車(今はそうでもないのかな?)に乗って朝から晩まで会社に行っているぞ! 大阪だぞ! 2番目にコロナ感染者が多い... 続きをみる
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直感のシグナル 「夫の死」
愛する者同士には… 言葉でなくても… 心で・・感じ取ることができる力があります。 「直感のシグナル」とでも言いましょうか。一般的には「虫の知らせ」と言うのでしょうか。 感じ取ったことがありますか? 私は、主人が亡くなる2、3年前から「この人…死ん... 続きをみる
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ダメだ! ダメだ!ダメだ!
ダメだ! ダメだ! ダメだ! 何を見ても… 何かにつけて…涙が溢れ出す。 こんなに弱い人間だったかっ! いやいや! そんなことはない。 夫との死別… 5年…。 生きてきたではないか! 愛する人との死別! 乗り越えようとしているではないか!... 続きをみる
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倒れて感じる「死別」の哀しみ
喉が痛い… 私の風邪はいつも喉からだった。 だけど… この…ご時世・・・ 少し不安な言葉がよぎる。 なんだか…胸が苦しいような気にもなってくる。 仕事と自宅の往復だった。 スーパーやコンビニには寄ったけれど…。 まさか、先週、思... 続きをみる
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肝硬変によって失われていく感情
終わった・・・・ 確かに終わった・・・・・ 何かが・・・・ 一つ・・・ 歌を忘れたカナリアの童謡がある。 昔聞いたことがあるような気がする。 彼は、 あっちゃんは、 亡くなる半年前から、急激に・・・ 笑顔を、笑い声を忘れていったような気がする。 ユーモアたっぷりで、人を笑わせたり楽しませたりするこ... 続きをみる
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もう…警告音は鳴っている!
緊急事態宣言を早く出すべきだと思う。 何故!危機感を感じない! もっと警戒すべきだろう! 季節の移ろい… 忌まわしい事件や事故… 社会の変動…等 何かにつけ「主人の死」と重ね合わせて見るようになった。 私が主人の心身の変貌に気づいた時には、... 続きをみる
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まだまだ!走れるぞ…。
休日! いつものように朝寝坊〜。 朝9時を少し過ぎた頃、携帯が鳴った。 ビデオ通話だ!娘からだ! 「どうした!何かあった?」 直ぐになっちゃんが写った。 「ばぁば〜お家に来て…。ばぁば〜」 「ばぁば〜お家に来て…。ばぁば〜」 決断は早かった! 歯磨き・... 続きをみる
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人は…知らずまに、また…繰り返す。
(私は主人を亡くした年の春…早くも今と同じ心境だった。 桜が散って…風に乗って散らばるように…私も今…最期の居場所を探している。) やっぱり来た。 この場所に。 砂浜に面して植えてある桜の木・・・ 地面に落ちるのをためらっているのか少し... 続きをみる
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誰もいなくなっちゃった…!
この道をまっすぐ進んだら、例え独りぼっちでも、仕事後の体を休め横になり…くつろげる場所がある。 そして、その少し手前には娘家族が暮らしている場所がある…。 ・・・そこにほぼ毎日寄っていた。 なんか…寂しくなっちゃった…。
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涙で見えなかったライン
2日後に引越しを控えた娘から届いた久しぶりに長文のライン。 誤字! 脱字が沢山あります(私の部分) 嬉しくて… そして、寂しくて…
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生きていれば…会える!
母が死んだ時… 「お母さん」と・・・ 「お母さーん」って… これから一生…呼べない! 呼べる人がいない!…っと思ったらすごく哀しくて…。 父が死んだ時… 何でも、「お父さん!頼んだよ!」って言うと、... 続きをみる
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また…一つ・・・前へ。
いよいよです。 娘家族にとっては、旅立ちの時です。 婿殿は新天地で、より一層頑張ることでしょう。 娘も仕事を始めようかっ…て気持ちになっているようです。 私はしばらく、ちょっと旅行する気分で大阪に遊びに行こうと思います。
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失ったものが大きくても…。
夢は、 春…ポカポカ天気の日に・・ コロナウィルスが収束!って訳にはいかないだろうが… 初めて、一人で大阪まで… 娘家族の住むマンションまで… 高速飛ばして行くことだ。 一人で… 車で大阪まで行くのは初めてで... 続きをみる
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死別 新たな哀しみが続く
何かが終わったような… そんな気がした。 夫の死から5年… 私は、 すごくすごく哀しくて、寂しくて…苦しくて…泣いてたあの頃を… 毎日毎日海に行っては、真っ暗になるまで ただ…空を見... 続きをみる
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新婚生活 part3
今日から… 2年半ぶりに一緒にいることになります。 「しばらく家(実家)には帰られないから…(大阪へ引っ越す為)一緒に帰ろっ…」と・・・いうことで… 娘となのちゃんとゆりちゃんと家に帰りました。 2時間高速飛ばして…。... 続きをみる
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遺された者の役目 (再度投稿)
娘夫婦を見ていると 夫には、夫の役目… 妻には、妻の役目があって… 自然と「阿吽の呼吸」でことが進んでいく。 かつて、私達もそうであったように… あっちゃんの死後・・・ 自分自身の哀しみに暮れている中、娘の立場に立って考えたことがあった。 人は&helli... 続きをみる
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泣けない…のは何故⁉︎
哀しくて… 哀しくて… 胸が締めつけられ… 腹の底から・・・ 胸の奥から…悲痛な思いが込み上げてきて… それが心の声として出てくるものの… でも何故か…、 何故か…... 続きをみる
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3月はお別れの季節です。
最後の晩餐…⁈ なのちゃんの誕生日…と ゆりちゃんの初節句…を兼ねて・・ ささやかなパーティーでしたが…。 ここに… 喜びがあります。 ここに… 笑顔があります。 ここで… 私の生きる意味があります。... 続きをみる
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私はもしかして…幸せ者?
主人が生きていたら… お互いの体のことを気に掛けながらそれぞれ自分の仕事に没頭し、きっと、それなりに充実した日々を過ごしていたのではないか…と思う。 いや!しかし… あの緊急入院したことを思えば、主人の体は元に戻ることなく、入退院を繰り返し、仕... 続きをみる
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追憶②あの世からの電話
毎日毎日…夜9時になると電話が鳴った。 携帯電話なんてなかったから・・ 9時になると… 家の固定電話がそれはそれは大きな音で鳴る。 リーンリーン!リーンリーン! 電話は2台あるものの… 一本の回線だから、両方の電話が鳴る。 電話の一台は... 続きをみる
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甲状腺機能亢進症
思った通りだった。 甲状腺機能検査の結果 二週間程度薬を飲まなかったことで、私の体は甲状腺機能亢進症状態になっていたのだ。 先生は1ヶ月程で数値も正常化するだろうと言った。
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愛する人を遺し…逝った人の義務
祥月命日 毎年…同じことを思う。 2015年1月20日午後4時11分 最愛の夫が永眠した。 5年が過ぎた… まだ、5年しか経っていない…? いや!もう…5年? 随分… あっちゃんと会っていないなぁ。 会いたくて… ... 続きをみる
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それでもいいじゃないか!
主人が息を引き取り… 23日間入院した病院を… 真っ白い布に包まれて… 出る時・・・1月20日… 主治医が私にこう・・・言った…。 「ご主人さんに…優しすぎましたね…」って・・。 その言葉... 続きをみる
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人生の岐路
今年は、 私の気持ちと… 二人の軌跡の… 片付けをします。 今年もどうぞよろしく お願い致します。
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もう! 要らない物は捨てよう!
世間は9連休! 私も以前は・・・ 主人が生きていた頃は… この長い冬休みをどのように過ごそうか… いつから大阪へ行って吉本で笑い納めをしようか・・・そんな事で悩んでいたものだ。 主人が亡くなって… 盆も正月もなくなって… 仕事... 続きをみる
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夫を亡くした年の私の年末 2015.12.28
今年の一文字は「安」だった。 「安保関連法案」が審議され、採決に国民の関心が高まったということで、安保の「安」とか、 異常気象やテロにより人々を「不安」にしたということで、「不安」の「安」とも… また、安倍首相の「安」でもある。などと言われている。 所詮「今年の一文字を考える」とか、... 続きをみる
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一年の終わり,命の終わり…
あの年の暮れは寒かった。 雪が降った…。 病室の窓ガラスから、徐々に積もりゆくその雪を・・・ 一面を白く…真っ白に、何もかもを隠していく雪を…ただぼんやりと眺めていた…。 私の横には、24時間の余命宣告を受けたあっちゃんが携帯を触っ... 続きをみる
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幽霊でもいいから会いに来て!
時々… いや!しばしば… 何もしたくない気持ちになる。 何もできないほど疲れてて… 一歩…も動きたくないほど…。 明日は早出で朝5時半には家を出なければならないのに・・ 0時を回っても夜中の1時…2... 続きをみる
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もうすぐ…クリスマス…⁈
ショウウィンドーに飾られたクリスマス。 その中に、ずっと踊っているサンタクロースがいた。何やら大きな声で笑ってもいる。 私は何故か… そのサンタクロースに釘付けになった。 おかしくって… どうしてこんなに楽しく笑うんだろう…って。見ていると... 続きをみる
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2014.12.31
いつも…いつも 救急車のサイレンに体が反応した。 職場にかかる電話の音に、ビックっとなった。 勤務時間が終わり、携帯の着信音が鳴ると、声を聞くまで心臓がドキドキ痛かった。 いびき…でも・・・ 眠っている… 息をしながら眠っている姿を見なけ... 続きをみる
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おまけの人生に万歳!
さぁさぁ! もう12月も三分の一終わったよ! 5回目目の主人がいない年末年始を迎えるんだぁ…。 もう・・5年…が経とうとしている。よく!生きられたものだ。誰に感謝する?やっぱり娘家族かな!それと、職場にいる同年代の職員! 笑わせてもらった!本当に! 一緒に頑張... 続きをみる
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人生…足し算と掛け算!
人と一緒にいることが辛くて… 知り合いに会うことがしんどくて… 誰も知る人のいないところで暮らそうと… 一人暮らしを始めた訳だけれど… いつからか…気づいたよ! 私が、以前よく口にしていた言葉… そう深くは考えなか... 続きをみる
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死ぬよりも辛いこと…。
終わりって…あるのだろうか。 人生…何にでも「終わり」があるではないか! まさに…「死」も終わりを意味するが…。 受験も、 仕事も、 入院しても、 出産にしても、 必ず「終わり」があるではないか! 人生の行事の中で、「死」以外は、「... 続きをみる
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